7月20日と22日に文月会で、手作りおやつ(フルーツパフェ)を食べて頂きました。
予定では、入居者の皆さんにも、バイキング形式で、自分の分は盛りつけて頂く予定でしたが、飛騨市内でもコロナ感染者が増えており、感染対策の為、調理職員が皆さんの目の前で盛りつけを。
透明のカップに、一口大にカットしたカステラを数個入れて、その上にバニラアイス、ホイップクリーム、細かく刻んだフルーツ3種類(みかん、キウィ、桃)をトッピング、更にお好みでチョコレートソース又はいちごソースもかけて、出来上がり。
「私は両方のソース掛けて」 「どっちでもいいよ」 「くどくなるで、ソースはかけんでいいわ」等、好みは様々ですが、皆さん「美味しい!」と笑顔は同じでした。
今回、パフェで使用したスポンジカステラは、大坪製菓様の御厚意によるものです。いつもありがとうございます。
コロナ禍で、行事にも制限がありますが、今後も感染対策を行いながら出来る事を模索して、皆さんが楽しめる事を行なっていきたいと思います。
s.tada